街でロードバイクを楽しむTRINXユーザー

TRINX ROAD BIKE

いつもの街を、
少し遠くまで。

通勤も、休日も。気軽に始められるスポーツバイクを、TRINXから。

製品を見る
日常の街に馴染むTRINXロードバイク

URBAN RIDE

自分のペースで、
走れる1台を。

街乗りから週末サイクリングまで、毎日にちょうどいい走りを。

TRINXを知る
通勤でTRINXロードバイクに乗るユーザー

COMMUTE

通勤時間を、
走る楽しみに。

ヘルメットをかぶって、無理なく軽やかに。街で使いやすいスポーツバイクを。

ROAD BIKEを見る
都会的な夜の街に映えるTRINXロードバイク

CITY STYLE

走る時間が、
少し特別になる。

スポーツバイクの楽しさを、もっと身近に。TRINXで始めるアーバンライド。

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About Us

TRINXは、「サイクリストに勇気と活力を。」という変わらぬ想いを胸に、2006年に誕生しました。

私たちが得意とするのは、ロードバイクやマウンテンバイク(MTB)といった、本格的な走りを支えるスポーツバイクです。
しかし、TRINXの製品は、決してプロフェッショナルのためだけのものではありません。

「週末のフィットネスに」「ちょっと速く、遠くまで走ってみたい」——
お客様の中に眠る、そんな「チャレンジしたい」という気持ちを、私たちは大切にしています。

手頃な価格と、確かな品質で、あなたの挑戦を力強く後押しします。
趣味としてサイクリングを楽しむ、その「アクティブで前向きな日常」を、すぐにでも始められるよう開発を続けています。

さあ、TRINXで、スポーツバイクのある新しい毎日を切り拓きましょう。

Products

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trinxIMAGE

Trinx Factory Team

TRINX FACTORY TEAMは、2019年に設立されたTRINXブランド名を冠する
マウンテンバイクレーシングチームで、UCI登録チームとして活動し、
世界選手権やワールドカップをはじめとする国際大会に継続的に参戦するとともに、
所属ライダーたちは多くの表彰台や優勝を獲得するなど、高い競技実績を誇っています。

Achievements
出場レース

ItarianDesign

Italian Design

イタリアのトップデザイン会社『JONNY MOLE』と提携。
ロードバイク大国であり、ファッション性や芸術文化において伝統と歴史がある
イタリアらしいデザインを取り入れています。
デザイン性の高さもTRINXの魅力です。

ItarianDesignTeam
Factory

Technology

最先端の製造設備とエンタープライズ、リソース、プランニング、フレキシブル製造システム、
モバイル インターネット技術の応用により、
TRINXは自転車業界でインテリジェント製造を実現した最初の企業の 1 つです。

カーボンファイバーとアルミのフレームとフォークに関する自転車製造の中核技術を熟知しており、
世界でもトップクラスとなる完成車組立ラインを13本塗装生産ラインを14本保有しています。
現在ではフレームの塗装と溶接の自動化の部分に於いても成功を収め、
今日、TRINXの年間生産能力は「完成車200万台」「フレーム150万個」「フォーク100万個」となっています。

さらに、TRINXは自転車業界において、アルミフレームの溶接自動化技術を率先して開発・応用しています。
中国でCNAS認定のテストセンターを備えたわずか3つの自転車工場のうちの1つとして、
2016年に設立された自転車テストセンターTRINXは、
自転車全体と自転車コンポーネントの総合的なテストが可能となっています。

界トップクラスの
組立・生産ライン

TRINXはカーボンファイバーやアルミニウムを用いたフレーム
およびフォークに関する自転車製造の
コア技術に精通しています。
現在、完成車組立ラインを13本、塗装生産ラインを14本保有しており世界トップクラスとなっています。

Factory
Factory

レームの塗装と溶接の自動化

TRINXは自転車業界におけるアルミフレームの溶接自動化技術を率先して 開発・応用しており、
フレームの塗装と溶接の自動化に成功しました。
自動溶接による高度な操作性、正確なハンドリング、高効率により、
より高強度、高品質、洗練されたデザインを備えたフレームが実現されます。 現在TRINXの年間生産能力は、
完成車200万台、フレーム150万個、フォーク100万個となっています。

Factory

転車テストセンターとして稼働

CNAS認定のテストセンターを備えた自転車工場は中国でわずか3つしかありませんが
TRINXはそのうちの1つを担っています。
2016年に設立された国際基準の自転車テストセンターTRINXは
自転車全体および自転車コンポーネントの総合的なテストが可能です。

Factory

History

1990年

現:Trinity Groupの前身である「Sanhuan Hardware社」を設立。

1995年

「Leonis社」を設立。高価格帯マウンテンバイク、折り畳み自転車のフレーム、サスペンション部品の生産を開始。

1999年

Trinity Groupを設立。中国国内で自転車の生産と販売を開始。

2002年

中国国内からの輸出事業を開始。

2006年

ブランド強化のため、「TRINX」ブランド誕生。

2014年

カーボンフレームの生産設備と技術を導入。フィリピンに「One Trinity Group」を設立。

2015年

鉄フレームとアルミ合金フレームの自動溶接設備を導入。Trinity Groupグループビルを建設。

2016年

インドに「Sardar Cycle」生産工場を設立。TSINOVAとE-Bikeプロジェクトに着手開始。
カーボンMTBを中国国内のクラウドファンディングサイトにて開始。 わずか1日で目標金額の1000万円(日本円換算)を記録。

2017年

「第27回中国国際自転車展覧会(上海サイクルショー)」に出展。

Catalog

画像を押すとPDFファイルがダウンロードされます。

Q&A

よくあるご質問
TRINXについてお答えします。

A.
2006年に設立されたTRINXは「若さ」「活力」「勇気」をテーマに レジャースポーツバイクブランドをして成長することを目指しています。
国内外でプロのサイクリングイベントやプロ以外の集団サイクリングアクティビティを
数多く開催しています。
TRINXはスポーツに注力しながらも、一般の人々にライディング文化を広め、
ライディングの楽しさを提供することに尽力しています。

A.
TRINXの主力商品はマウンテンバイクやロードバイク、クロスバイクなどのスポーツバイクを始め、
折り畳み自転車、 子供用自転車、電動自転車があり、 日本市場ではシェア拡大を目的としてエントリーモデルを重視していましたが、2024年よりミドルクラスやハイエンドモデルの販売を強化しています。

A.
【株式会社コウメイ 出荷倉庫】
〒671-2123
兵庫県姫路市夢前町山冨1−2
平日:10:00~17:00
定休日:土日祝、長期連休
電話番号:079-229-1487
※お越し頂く前に必ずご連絡ください。

【ホワイトリバー】
〒509-0315
岐阜県加茂郡川辺町比久見569−3
(F300を中心に取り扱っています)
問い合わせ先:[email protected]
※お越し頂く前に必ずご連絡ください。

【その他】
精力的に各地のサイクルイベントなどで出展し、実際に自転車に触れて頂く機会を設けています。
参加イベントはSNSにてお知らせしております。

A.
状況によりますので、お問い合わせください。

A.
日本を含め海外戦略を重視しています。
世界中、特にヨーロッパを中心にアジア、北米、様々な国々にTRINXライダーがいます。

Contact

TRINXについてご質問がありましたら、
こちらにお問い合わせ下さい。
自転車の不具合等は事前に解決できる場合も
ございますので
お問い合わせの前によく自転車の説明書、
あわせて「よくある質問」をお読みくださいませ。
お問い合わせ先:
[email protected]